アツくやさしく 大平よしのぶ

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今日は、赤嶺政賢議員と高橋千鶴子議員による衆院予算委員会での質疑がありました。

テレビでもおなじみの第一委員室に私自身はじめて入り、後ろの席でお二人の質疑のようすを傍聴しました。
赤嶺さんは沖縄・辺野古への新基地建設について、高橋さんは福島の原発問題についてがテーマでした。

それぞれの現場で一体何が起きているのか、住民の方々が何を感じ、何を許せないと思っているのかを、リアルな声と姿でつきつけて安倍政権の姿勢を正すとともに、いま目の前で具体的に求められている緊急課題について提案し、実際の成果を勝ちとるという、すばらしい質問で、たいへんに学ばされました。
なにより、たたかいの現場でいっしょに活動し、深刻な実態に心を寄せて聞きとってきたからできる、日本共産党の国会議員ならではの質問で、たいへんに学ばされました。
私もがんばりたいと思います。

また今日は、全国大学院生協議会のみなさんが、大学院生1000人から集めた経済実態アンケートを持って、各政党への要請行動に来られました。

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私たち日本共産党は、畑野衆院議員、田村参院議員、大平の文部科学委員会のメンバーでみなさんのお話を聞きました。
「授業料の減免申請に行ったら『まずは奨学金を受けてから来い』と言われて追い返された」
「お金がないからと進学をあきらめた仲間がいたことが本当に悔しい」など、涙ながらにうったえる大学院生のみなさんの姿が胸にささり、なんとしてもこの声を届けねばと決意しました。



先日、広島の仲間から一枚CDをいただきました。
「国鉄のうたごえ」のライブCDです。

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どの曲も本当にすばらしいのですが、中でも私が一番好きなのは、『みんな元気か』。
アツくて、やさしくて、何度聞いても涙がでます。
自分にも言い聞かせたいし、青年たち一人ひとりに心から呼びかけたいメッセージそのもので、勝手に自分のテーマソングにしたいと思っています。
これを聞きながら、今週末の各地での行動も元気いっぱいがんばりたいと思います。


『みんな元気か』
作詞:山ノ木竹志 作曲:たかだりゅうじ

みんな!元気か 朝起きれるか
あいさつしてるか 輝いているか
仕事楽しいか つらくはないか
あれから10年 職場もかわったが
働き続けろ どこにあっても
誇りをもって 生き続けろ
もっと自由に 人間らしく
みんな!元気か 家族も元気か
休みは取れるか ドライブしてるか
映画見れるか 明日がみえるか
あれから10年 暮らしも変わったが
働き続けろ 大事な仕事
誇りをもって 生き続けろ
もっと自由に 人間らしく
あれから10年 職場も変わったが
働き続けろ どこにあっても
誇りをもって 生き 続けろ
もっと自由に 人間らしく

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by tekuteku_a_diary | 2015-01-30 22:50 | とりくみ

国会が始まり、いろんなお客さんが来られます。

昨日は、岡山県津山市の市会議員、末永弘之さんが部屋に来られ、地元で問題になっていることについて相談をしました。

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さらに、憲法会議事務局の田中章史さんも。
「私は憲法審査会の所属でもありますし、憲法を守るたたかいの先頭に立つためにもいろいろ勉強させてください」とあいさつしました。


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今日は、地元広島に戻り、被爆者団体のみなさんからお話を伺いました。

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被爆の実相は何度聞いても、胸がしめつけられます。
被爆者のみなさんに残された時間はわずかとなっているなか、人生をかけて話してくださるこの声を、なんとしても国会に届けなければなりません。


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by tekuteku_a_diary | 2015-01-29 22:06 | とりくみ

自共対決国会を実感

通常国会2日目。


補正予算案にたいする衆議院での各党の代表質問がおこなわれました。

全体を聞いたうえで私がもっとも感じたことは、文字通り「自共対決」の国会だということへの確信でした。

現在の国政上の大きな焦点である、沖縄の新基地建設の問題も、原発再稼働の問題も、戦後70年という節目における歴史認識の問題でも、正面から安倍政権の姿勢を正し、自分たちの立場・対案を明確に述べたのは、私たち日本共産党の穀田恵二衆院議員だけでした。

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そして、安倍首相の答弁は終始逃げの一手だったように感じました。
とくに、沖縄の新基地建設の問題では、繰り返し選挙で反対の審判をつきつけているにも関わらず、「一顧だにしない政府の姿勢は、およそ民主主義の国とは言えません」と述べたのに対し、辺野古への移設が「唯一の解決策だ。この考え方に変わりはない」と述べるだけで、まったく答えようとはしませんでした。


引き続く論戦の中でおいつめていかなければなりません。



また、本会議の前には、先輩、同僚議員とともに、山谷えり子防災大臣への「被災者の生活再建等に対する支援強化に関する申し入れ」をおこないました。

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被災者生活再建支援法の見直し、災害救助法の積極的活用、今冬の豪雪対策の3点をもとめました。
私も、昨年8月におきた広島の土砂災害の被害状況を述べ、支援法拡充を求める署名には大きな反応があること、住めなくなった元の家と今の避難している賃貸住宅の二重の住居費の支払いに苦しんでおり、先の見通しも持てずに不安が広がっていることを話しながら、「一人ひとりの生活再建を保障できるよう、ていねいに要望も把握しながら支援法その他の援用をすすめてほしいとうったえました。


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今日もあっという間の一日でした。

昼ごはんの品と時間の確保にも、なれないせいもあり、なかなか苦労をしています。
今日のお昼は、赤嶺政賢議員や堀内照文議員などからすすめられた、国会内にあるおにぎり屋さんの手作りおにぎりとお惣菜。

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久しぶりの満足のランチタイムでした。


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by tekuteku_a_diary | 2015-01-27 23:26 | とりくみ

通常国会がスタート!

いよいよ通常国会がはじまりました。

各地から寄せられた「くらしを守ってほしい」「子どもたちを戦場に送らせない」などの声、中国地方28万人余のみなさんのご期待を背負って、全力でがんばりぬきたいと思います。

国会冒頭には、衆議院議員団として21議席へと躍進して得た議案提案権を行使して、「政党助成法廃止法案」を提出。
大きな注目でマスコミもたくさんかけつけ、NHKはニュースで報道もしました。


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お昼には、国民大運動実行委員会による請願デモを出迎えました。
お世話になったあの人や懐かしい仲間や先輩たちに会え、握手もでき、とってもうれしかったです。


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その後も、本会議や党の会議、各団体の集会への参加、その合間に質問準備や地元の方たちとの電話でのやりとりなど、忙しくあわただしく、あっという間に開会日の一日が過ぎていきました。


なんといっても、「安倍暴走政治と正面対決を」「憲法の改悪は絶対に許さない」との決意を多くのみなさんとかためあい、この国会をたたかいぬく勇気をいただいた一日でした。


明日からは代表質問もおこなわれ、さっそく本格的論戦がはじまります。
しっかり学びながら、がんばります。


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by tekuteku_a_diary | 2015-01-26 23:23 | とりくみ

尾道から三次へ

今日は広島の一日でした。

午前は尾道市の党と後援会の決起集会。
いっせい地方選挙後半戦の尾道市議選で、寺本真一さん、魚谷悟さん、岡野長寿さんの現職全員の再選、勝利のために、全力をつくす決意を述べました。

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午後は三次市で、三次民商の新春のつどいに参加。
こちらもたいへん盛況で、みなさんにも喜んでいただくとともに、暮らしや営業のたいへんさがたくさん寄せられました。

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(婦人部のみなさんと記念撮影も)

途中退席をし、その足で広島空港にむかい上京。
いよいよ明日から通常国会が始まります。
各地でみなさんから寄せられた声や思いを胸に、元気いっぱいがんばります!

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by tekuteku_a_diary | 2015-01-25 22:35 | とりくみ
今日は今年はじめての鳥取県へ。
まずは、米子市を中心とした西部地区の、党と後援会のつどいへ。
イスがたらなくなるほどの大盛況で、いっせい地方選挙勝利にむけ、熱気あふれる会となりました。
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あいさつが終わるやいなや、特急列車に飛び乗り、一気に東へ。
続いて、鳥取医療生協の新春のつどいに参加。
「国民の命と平和を守るため、憲法改悪を阻止できるよう、みなさんと力をあわせてがんばります!」と決意を述べました。
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席に戻ると、選挙中もたいへんお世話になった、隣に座っていたある方から、「母の生まれが鳥取だと言わんと!」とアドバイスが。
そうでした、選挙中にも同じことを言われていたのに、また雰囲気にのまれ緊張して、いい忘れてしまいました。
あいかわらず、勉強と反省の毎日です。

次に、鳥取県の地方紙「日本海新聞社」を表敬訪問。
取締役総務局長さんに対応していただき、地方の活性化問題や鳥取県の文化、いっせい地方選挙の県内情勢など、ざっくばらんに意見交換しました。

午後からは鳥取市の「青年のつどい」へ。
学生や保育士、フリーターなど青年ら8人が参加し、政治に言いたいことを書いて発表しあい、じっくりと交流しました。
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「夫婦二人で900万の奨学金を借り、いま月に37000円返済している。手取りも少ないなかで生活が本当にたいへん」
「子どもたちの幸せにとって、お父さん、お母さんの働き方の改善は急務。長時間で不安定な労働環境をなんとかしてほしい」
「去年、沖縄と福島に行った。そこで一番感じたことは、日本政府は国民の声を聞いていないということ。秘密保護法は許せないと学生たちでデモにもとりくんだ」など、切実な実態、願いや怒りが次つぎ語られました。
私はみなさんからの疑問にもこたえつつ、寄せられた声を政府にぶつけ改善させられるよう論戦でがんばる決意を述べるとともに、みなさんがこれまでがんばってきた草の根の運動が、実は安倍政権を追い込んでいるし、各分野で貴重な成果もあげている、正念場となる今年こそ、ともに大いにたたかおう!と述べました。
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今日も本当に充実した一日で、学ぶことの多い鳥取での一日でした。
昨日の夜は、西部地区の青年たちの食事会に誘っていただき、自己紹介から今年一年の抱負まで大いに語らいました。
新たなつながりもつくらせていただき、とっても楽しい会でした。

この二日間、各界・各分野、各地域でがんばるみなさんの笑顔と意欲にふれられ、感謝の思いと幸せを感じつつ、通常国会をがんばりぬくパワーと勇気をいただきました。
本当にありがたいばかりです。

明日は広島県。
尾道、三次に伺います。

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by tekuteku_a_diary | 2015-01-24 18:34 | とりくみ
昨日22日は始発で地元広島へ戻り、この間できなかった、とくに生活面のこと、身のまわりのことなどをおこなう日として、確保させていただきました。

一つは単身赴任生活に必要な日用品の買い物。
もう一つは散髪。
行きつけの美容院に当選後やっといくことができ、とても応援していただいていたものですから、お礼もしつつ、いろいろと楽しく交流しました。

それから、家族との語らいの時間。
つれあいとは、昼に大好きな行きつけのお好み焼き屋へいって、約1時間じっくりと子どものことや新たな生活のこと、おたがいの今感じている率直な気持ちを語り合いました。
年明けから猛ダッシュで、なかなかゆっくり話ができずにきてましたから、いろいろ苦労もかけていました。
あらためて感謝の思いも伝え、おたがいに励まし合い、がんばりすぎずにがんばる決意(笑)も、ハフハフと食べながら楽しく語り合うことができました。

自宅に帰り、息子と息子の友達二人が遊びに来ていたので、おせっかいにも「風邪ひいてないか?」「勉強はわかりよるか?」「お父さん、お母さんとは仲良く、家の手伝いはしよるか?」とそれぞれに質問攻め。
きっと「うっとおしいおじさん」と思われたに違いありません。

そして夕方には、妻の実家へお土産を持っていき、72歳になるお母さんにお礼も述べつつ、近況や体調などお茶も飲みながら聞かせてもらいました。

そんなこんなであっという間の一日が終わりました。
あわただしかったですが、とても充実しており、たくさんの元気をもらえました。
月に一回くらいはこんな日がとれればいいなぁなんて思っていますが、はたして来週から国会が始まれば、どうなることやら…。

今日は元気いっぱいで岡山、そして明日は鳥取です。
内容はまたご報告します。
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by tekuteku_a_diary | 2015-01-23 18:12 | 生活のこと

3中総に感動、決意!

日本共産党は本日、第三回中央委員会総会を開催しました。

中央役員でない国会議員も傍聴の権利があたえられ、私も会場で報告と討論、結語まで聞きました。

10年来の全党の苦闘を経て勝ち取った、今回の総選挙での躍進。
そのことは、歴史的にも今後を見通しても、巨大な意義があったんだということがよくわかり、とても感動しました。

そして、今回の結果をふまえ、次期国政選挙の新たな目標も提起されました。
この目標にまた感動。
これをやりきれば、いよいよ民主連合政府が本格的に見えてくる。
その壮大なロマンに、ワクワクせずにはおられませんでした。

あらためて、いっせい地方選挙、次期国政選挙の前進めざして、自分の持ち場で大奮闘する決意をかためました。
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(井上哲士参院議員はじめ広島出身の役員の皆さんと記念写真)

会議の最後には、私も含め今回の総選挙で当選した新人議員が紹介され、みなさんから大きな拍手をいただきました。
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また先日、議員控え室に広島のみなさんから原爆ドームの写真と、被爆がわら・被爆レンガが届きました。
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日本共産党広島市議団のみなさんがご尽力され、各方面に頼んで集めてくれたそう。
「ヒロシマの心を国会へ」がモットーの、私の部屋にふさわしいたいへん貴重な品々です。
本当にありがとうございます。
ここにこめられた思いも背負って、元気いっぱいがんばります!


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by tekuteku_a_diary | 2015-01-20 20:45 | とりくみ
今日は安倍首相の地元、下関の市議選告示日。
住民の願い実現の力を大きくし、首相の地元から安倍暴走政治をストップの声をあげていくため、日本共産党は現有3議席から4議席への前進をめざす、絶対に負けられないたたかいです。

私も終日4人の候補者の応援に、市内各地をまわりました。

前回59票差で涙をのみ、なんとしても返り咲きを、と奮闘するひがき徳雄候補。
「高すぎる国保料は1万円引き下げます!」とうったえます。

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故明石市議に代わり、急きょ立候補し追いつき追い越せと奮闘するかたやま房一候補。
旧豊浦町で生まれ育ち、豊浦町役場に32年勤めた、地元の代表中の代表として欠かせません。

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町議時代含め今回10期目の挑戦、大ベテランの江原ますお候補。
「米価のここまでの暴落ぶりは、『もう農業は続けるな』というようなもの。アベノミクスではなく、庶民応援の政治を国でも地方でも」と力をこめます。

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前回次点と32票差で競りあがった、近藤栄次郎候補。
市議団長として、絶対にいなくてはならない大黒柱です。

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(写真が撮れず、ホームページからいただきました…)


候補者はもちろん、支援者の皆さんも「なんとしても!」と燃えに燃えて、かつ楽しく明るく、元気にがんばっています!

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(かたやま事務所のようす)

安倍首相の地元で、日本共産党が前進すれば、暴走政治ストップの大きな力になることは間違いありません!
なんとしても勝利するために、私も全力をつくします。

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(下関の海に癒されながら)


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by tekuteku_a_diary | 2015-01-18 21:05 | とりくみ

今日1月17日は、阪神・淡路大震災が起こった日。
あれからちょうど20年が経過しました。


私はあの日起きたことを決して忘れてはならないし、今も苦しんでおられる被災者のみなさんの思いを、直接その姿にふれることで自分の体にも刻みこみたいと思い、神戸の街が一望できるビーナスブリッジでおこなわれた追悼集会に参加しました。


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同僚の近畿ブロック選出で兵庫県出身、ご自身も被災しながら懸命に人命救助とその後の生活再建のために奮闘してこられた、堀内照文衆院議員に当時のようすを聞き、参加されておられる方々の紹介もしてくれました。

お話をさせていだたいた、あるご年配の女性は、地震によって家屋の下敷きとなったまだ小さなお孫さんを失われたそうです。
「もう20年になるんだねえ。まだ昨日のことのようだわ」との言葉と細めた目に、胸がしめつけられる思いでした。

5時46分、鐘の音とともに黙とうし、被災者が安心して生活していけるためにも、政治はしっかりその責任をはたさなければならないと心に誓い、神戸の街を後にしました。


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午後からは、島根県松江市へ。
県議選必勝のための党と後援会の新春のつどいに参加しました。
会場いっぱいの参加者で、安来節からつどいはスタート。

決意表明や出しもの、会場の後ろではバザーもあるなど、楽しく、かつアツく燃えるつどいでした。


次回4期目の当選をめざす尾村としなり県議からは、県政報告と決意表明が。
福祉切り捨て、米価暴落の放置、原発再稼働容認など、住民の命と暮らしそっちのけの国いいなり、国待ちの県政の実態がたいへんよくわかり、島根県議会での日本共産党の躍進がどうしても必要だとあらためて痛感しました。

そして、尾村県議の話のなかでもっとも印象に残ったのは、「政治には一人ひとりの命がかかっている」という言葉。
本当にその通りだと思いました。国政にかかわるものとして、しっかり心に刻みたいと思います。


今年最初の島根入りということもあり、参加されたみなさんからもたいへん喜んでいただきました。
生まれてはじめてサインを求められたりも(笑)


明日は山口県の下関市議選告示日ということで、終日、応援に入ります。

(下は昨日、各種宣伝物に使うための写真撮りのようす。あいかわらずなれないことの連続です…)

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by tekuteku_a_diary | 2015-01-17 19:41 | とりくみ

日本共産党の衆議院議員(2014年総選挙にて初当選【比例中国】)、大平よしのぶです。広島生まれの広島育ち、平和と子どもをこよなく愛する、子育て真っ最中の36歳。よろしくお願いします。


by tekuteku_a_diary